業務内容
BUSINESS
子どもたちが、家や学校と同じくして過ごす時間が長いところ、それが学童保育。
子どもたちが過ごし、成長し心を育む場所は、優しく温もりに溢れ、快適であって欲しいと考えています。
現在の学童保育は、鉄骨プレハブで建てられたものが多く、その特徴は、そこに居ることが苦痛なほど「夏は暑く」「冬は寒い」。
子どもたちが「家」以上に長く過ごす場所だからこそ、より快適に、豊かに過ごせるところにしたいですね。
☞イメージしてみて下さい。魔法瓶の中にある熱いお湯は冷めませんよね?ペットボトルに入れたらすぐに冷めますよね?要はお湯を一生懸命沸かしても入れる容器によってはすぐに冷めちゃいます;;ガンガンにクーラーかけても・・・その周り(屋根や建物)をしっかりと考慮してから空調を整えないと本末転倒となってしまうんです。
ここ数年の異常な夏の暑さに悩んでいらっしゃる施設の方も多いのではないでしょうか?児童たちの遊び場・学び場を確保されることにご尽力されていることと存じます。
SNSでは、暑さに対して「エアコンが壊れている」という放課後児童クラブの関係者と思しき方からの投稿がありました。修理は無事に完了したのでしょうか。エアコンだけの問題では無い、とこの度のご案内で意識を持っていただければ幸いです。1つでも「困った」に「共感」いただけたら、こちらへご相談ください。(今年度の予算取りに間に合えば、今年の夏に間に合うはず・・・)
工場・倉庫の暑さ対策をひとつの窓口で
お気軽にお問い合わせください。貴社の暑さに対するお困りごとをお伺いさせていただきます。24時間専用フォームにて受付を行っております。