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シャネリアが選ばれる理由
シャネリアが選ばれる理由
2022.3.3
ネッシャーマン 参上!!
今日も遮熱の良さを広める為、私はブログという名の宣伝活動をおこなうのであった。
皆さん、私におつきあいください。
今回のご紹介のタイトルは
「シャネリアが選ばれる理由」
です。
シャネリアというよりルーフシェードなど遮熱材全般を含めての話です。
世間の認知度では遮熱材は遮熱塗料には及んでいないはずなのです。
世間一般では「遮熱」と言えば「遮熱塗料」の方がポピュラーというのが一般的なのです。
そして普通では遮熱材より遮熱塗料の方が安いのです。
なのに遮熱材を選んで下さった皆様はたくさんいらっしゃいます。
岡山で宣伝活動を続けるこのネッシャーマンが、今まで行った工場や会社や事務所で聞いた「遮熱材が選ばれた理由」をまとめてお伝えします。
※このデータはノンフィクションです。実例を挙げております。
※また、発言者の個人的意見が入っております。ご了承下さい。
1,耐久年数が長い
遮熱材は遮熱シートの上にカバー工法でガルバニウム鋼板を被せます。
ですから耐久年数は
約40年
です。
カバー自体の年数が40年なのでその下で風雨など外的破壊要因から守られるシートも同じ寿命を保てます。
塗装工事は一番安い塗料を使うと
3~5年
で効果がなくなります。
良い塗料を使うともっと耐久年数は長いですが、最長10年です。しかも費用的には遮熱材を使うのと変わらなくなります。
仮に同じ範囲・素材の屋根に遮熱工事を施工するとして、遮熱材で300万くらいだったら遮熱塗料で100万円くらいでしょうか。
片や 年数40年で 300万円
片や 年数5年で 100万円
直近の支払い金額は当然塗料が安いでしょうが、5年おきに塗りなおし工事をすることを考えたら最終的な割合は断然遮熱材でしょう。
2,遮熱材の方が頼もしい
これは実際に数件のお客様から頂いた理由ですが、遮熱材の方が塗装よりも信用がおけて頼もしく見えるそうです。
イメージだけでみても塗装は数年ですぐあせたり、剥げたり、ゴミがたまったりして効き目がなくなるように感じます。
実際それはあります。何度も言いますが3~5年で効果はなくなります。
遮熱材は最低10年、実際はもっと効果を持続させます。
会社の社長さんで「私は塗装が信用できない。他に暑さをしのげる方法はないかと探していた」という方がいらっしゃいましたよ。
偏見も入っているかもしれませんが、ある程度の事実も含まれているわけです。
3,アスベスト対応を兼ねる
アスベスト対応に関してはまた後日詳しく語りますが、アスベストの規制は年々厳しくなってきています。
それに対して危機感を覚えてる会社の経営者様や管理者の方はたくさんおられます。
京都の裁判をはじめ、全国でアスベスト絡みの訴訟は記憶に新しいところです。
なかなか対応として難しいですね。
ところで遮熱塗装はアスベスト対策にはなりません。でも遮熱材施工はアスベスト対策になります。
そこで遮熱材施工を選ばれる方の次の理由としてアスベスト対策を兼ねた遮熱工事を希望されます。
いかがでしたか?
工事についての参考になりましたでしょうか?
また問合せなどありましたら、是非ご連絡下さい。
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