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『遮熱工事できません』と言われる場合
『遮熱工事できません』と言われる場合
2022.10.25
皆さん、こんにちは
愛と正義の男前戦士 ネッシャーマンです!!
今回は裏ブログとも言える内容。
遮熱工事
、
カバー工事
どんな時にやったらいいですか?
暑い時、雨漏りがある時、アスベスト対策、等々…
という話ではないんです。
その逆、
こんな時工事できません
というお話。
実はこの質問も多いんです。
「どういった屋根はできないんですか?」
という逆接的な問いかけが、営業先で話していたらあります。
うちはできるのかな?という疑問の裏返しなんでしょうね。
ネット見ると『瓦屋根できません』なんて書いてありますね。
このブログを主催する「遮熱やさん」は、遮熱工事は基本的に企業様・法人様相手にご案内しております。瓦屋根の工場様も時々あります。昔からある紙や繊維業の工場ですと普通にあったりしますね。
でも弊社は瓦屋根の建物でもご相談にのらせて頂きます。
そういう部門も社内にありますので一回相談させて頂くことはできます。
では、できない場合とは!?
① 構造上 むずかしい
耐震強度的に無理
と言い換えてもいいかもしれません。
柱や梁が木造だったり、経年劣化で朽ちていたりして屋根や二階の荷重にギリギリ耐えている状態のことがあります。この場合はさすがにカバーなどの工事はできません。
ちゃんと数値で計算する等して可不可を出すこともできますが、専門機関に依頼すると100万円くらいはかかると思って下さい。
② 法的にむずかしい
『市街化調整区域』
『用途地域』
という話になってきます。
建築物の使い道・大きさ・形に制限がついた地域
があって、場合によっては建物を改修したり増築したりできない地域があるということです。
持ち主様が意図してなくても知らず知らずに違法建造物になってしまっている場合なんかもありますので、調べてみてそれが発覚した場合、我々は建物をいじることができません。
これも事前の調査が必要な事項ですね。
その他細かいこともあるのですが、大概のことは我々は阻害を薙ぎ払ってでも工事に至ろうと邁進します。
上に挙げた2点は我々でもどうにもならない項目だと思って下さい。
私達は皆様がご満足いく最高の形を模索し、ご提案して、精一杯の工事をさせて頂きます。
どうか何か屋根の事で疑問があればなんでも
問い合わせてください。
よろしくお願いいたします。
【遮熱やさん 公式Twitter】
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