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遮熱工事(シャネリア)
遮熱工事(シャネリア)
超薄型高遮熱材 シャネリアⓇ
断熱材だけでは防ぐことができない室内に入ってくる輻射熱を
97%もカットしてくれるのが、超薄型高遮熱材シャネリアです。
シャネリア規格
■厚さ4mm×幅1200mm×42m
不燃認定品
■厚さ8mm×幅1200mm×42m
不燃認定品
シャネリアはアルミニウムやポリエチレンなどで成形された高い遮熱性を得られる遮熱材です。
このシャネリアを屋根や外壁に使用することによって室内の高温化を最大15℃も下げ、空調機の温度設定の変化にもつながり消費電力の削減率が最大45%にもなったという実績もあります。
太陽の熱は主に屋根や外壁から入ってきますが、この屋根などの大きな面積にシャネリアを使用することで大きな遮熱効果を得ることができるのです。
遮熱工事の反射メカニズムとその温度差
屋根や外壁に輻射熱を97%カットする超薄型高遮熱材シャネリアを取り付けることにより室内温度は施工前より最大15℃も低下するという大きな効果が得られます。
空調設定温度の変化に伴い消費電力削減率が最大45%になるという実績もあります。
遮熱材シャネリアを取り付けない場合だと屋根裏の温度は64.5℃もあり、太陽からの熱線を直接屋根から95%室内に侵入させてしまいます。遮熱材を取り付けた場合は屋根裏の温度は約半分の32.5℃と低下。熱侵入はなんと3%という結果がでました。
大幅に侵入してくる熱をカットすることができる遮熱材導入で高い効果を実際に体感してください。
遮熱工事中、屋根下からサーモカメラによる撮影
上図は工事中に撮影したものです。遮熱材を敷設した部分とまだしていない部分との温度差はサーモカメラで見るかぎり26℃もあります。屋根の温度が26℃違えば建物内部の温度も7~15℃違います。右図は使用電力の工事前後比較です。年間を通しての使用量は、23.4%の削減率となっており、一番ピークの時期で約3分の1の節減量となっています。
シャネリア施工後は外観を美しくカバー工事
屋根工事施工例
外壁工事施工例
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